FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
冬間近の金峰山に登ってきました。
11月の初頭 冬迫る金峰山に登ってきました。
廻目平
廻り目平キャンプ場を出発します。この日はちゃんと起きましたよ。(といっても9時出発)
IMGP201210310752 (1)

IMGP201210310752 (3)
周囲の紅葉は見頃を迎えていました。
IMGP201210310752 (4)
かつての森林鉄道の名残でしょうかね~細いレールが見受けられます。

IMGP201210310752 (5)
この車はココに取り残されたのでしょうか?前後はとても車が通行できそうな状況ではありませんよ。
IMGP201210310752 (6)
さて、ここからが本格的な登山道の始まりです。
IMGP201210310752 (7)
沢づたいに高度を上げていきます。
IMGP201210310752 (8)
コメツガの急登りを越えればまもなく金峰小屋です。
IMGP201210310752 (9)

IMGP201210310752 (10)
森林限界を越えるとガスって来ました。 ちゃちゃっと行きましょうか。
IMGP201210310752 (11)

IMGP201210310752 (12)

山頂付近は兎に角寒い!風が弱かったのが何よりですが・・・
IMGP201210310752 (14)
樹木も凍てついていますよ。
IMGP201210310752 (13)
山頂到着~寒いのですぐ退散~
IMGP201210310752 (15)
もう冬だねここは・・・
IMGP201210310752 (17)
一瞬ですが五丈岩も姿現してくれました。
IMGP201210310752 (18)
もう完全に冬モードの金峰山 冬装備、防寒クロージングはもう必須ですよ。
スポンサーサイト
天狗山登ってきましたー
八ヶ岳の天狗岳ではありませんよ、お隣の川上村&南相木村にある天狗山です。
IMGP20120677 (2)_R
馬越峠の登山口から入山です。
IMGP20120677 (3)_R
いきなり急上昇 つらい~
IMGP20120677 (1)_R
眼下に広がる紅葉の森
IMGP20120677 (4)_R
尾根が細く、両側がどーんと落ち込んでいてスリルあり!
IMGP20120677 (5)_R
麓から見るとマッターホルンのように切り立っているんですが、近づくとそうでもないかも!?
IMGP20120677 (7)_R
いやメチャメチャ辛かったですよ、最後の急登

IMGP20120677 (8)_R
山頂からの眺めは最高~
IMGP20120677 (9)_R

IMGP20120677 (10)_R
実は尾根続きの男山まで縦走する予定だったんですがね~忘れ物をしたんですよね・・・・・
IMGP20120677 (11)_R

蓼科山登ってきましたー 
お休みをいただいて久々の登山をしてきました。
本当は楽々登山の予定でしたが・・・・

大河原峠が今回のスタート
P20129110005 (3)
下界の千曲川の谷は雲海で覆われていた。
P20129110005 (2)
ここから一路 将軍平を目指す予定でしたが、小学生の団体様(バス5台分)先行してましたので、急遽 天祥寺原方面へ進路をとります。(これがまず一つ目のキツクなる要因)
P20129110005 (4)

P20129110005 (5)
しばらく笹原を緩やかに下っていきます。
P20129110005 (6)
せっかく峠まで車で登ったのに下ってしまうのは何なんだかな・・・
P20129110005 (7)
天祥寺原に到着
ここで思い余って龍源橋まで下ってしまうことに・・・(二つ目のキツクなる要因)
P20129110005 (8)

P20129110005 (9)
龍源橋から折り返して改めて将軍平らへ
初めてのルートなので新鮮だが、コレが辛かった!

P20129110005 (10)
どうりで人が少ないと思ったらガレ場地獄・・・
P20129110005 (14)

沢と化したルートと急登にうんざり・・・やっとのことで将軍平に到着
P20129110005 (15)
ここから上はガスの中のようだ
P20129110005 (17)
途中から雨も降ったが無事山頂に
P20129110005 (19)
ガスの切れ目から下界がのぞく
P20129110005 (20)

P20129110005 (23)
雨は一時的なものだったので助かった。
今回の山行で気になったのは人が多く入っているためかルートが深く穿たれ浮石が多かったこと
久々ということもあり歩きづらかったなぁ~ 結局行動時間が7時間にもなり足慣らしとしてはちょっとやり過ぎたか。


これで蓼科山も未踏破ルートは1つ残すのみ
北横岳、三ッ岳に登ってみた。 その3
これが三ッ岳の頂上 ゴッツゴツやぞ~
北横岳、三ッ岳

北横岳、三ッ岳
見晴らしもええぞー
北横岳、三ッ岳
実はこのあともう1ピークあります。
北横岳、三ッ岳
雨池山です。 先ほどの三ッ岳が後方に見えますね。
北横岳、三ッ岳
雨池がみえます。
北横岳、三ッ岳
そして、縞枯小屋の方面
北横岳、三ッ岳
雨池峠まで降りてきました。 帰りはロープウェイ乗るかな?歩こうかな?
北横岳、三ッ岳

北横岳、三ッ岳
結局歩きだす・・・
北横岳、三ッ岳
この道も冬の間は何十回も歩くんだけど、夏は新鮮だな~
北横岳、三ッ岳
雲の間から顔を出した八ヶ岳 夏も変わらず気持ちよい絶景ルートですよ。
北横岳、三ッ岳
新緑のトンネルを抜けゴールへ 
ご褒美はお馴染み ぺぱんのジェラート!
北横岳、三ッ岳
何かジェラートのために最近 歩いたり走ったりしているような気がする・・・
北横岳、三ッ岳に登ってみた。 その2
北横岳、三ッ岳
北横岳への最終直登でまたしても残雪 でもここだけ、この先は陽が当たるので融けてましたよ。
北横岳、三ッ岳
あっという間に頂上~
北横岳、三ッ岳
実はこちら(北横)はおまけー あちらに見えるのが今回のメイン三ッ岳
北横岳、三ッ岳
来た道を戻り ここからが本番!?
北八ヶ岳随一の岩石地帯に突入ー
北横岳、三ッ岳

北横岳、三ッ岳
いやーキマスよーゴツゴツと・・・
北横岳、三ッ岳
さすがに時間がかかります。
北横岳、三ッ岳
さぁいよいよ最終アプローチ
北横岳、三ッ岳

つづく
Copyright © 八ヶ岳アウトドアブログ シーズン2. all rights reserved.
Design by Pixel映画山脈

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。